スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
line

人口削減!?

日常生活の中でおかしなことが起きていて、TVでもおかしなことを堂々と言っていたりする事に気が付いている人はどのくらいいるんだろうか?

GMO(遺伝子組み換え食品)や食品添加物・調べてみるとほとんどのものが発がん性があったり、腎障害、肝障害を起こしたりするものばかり・・・
(こうしたものを避ける方法、実害はどのくらいなのかは後日明記いたします)
短期にはこういった症状が出ないので(長期的にとった場合の毒性)、因果関係がつかめなくなっていて、お医者様も普通の病気として片付けてしまう。

そもそもなぜ有害なものを食品に入れたり(実はワクチンもなんだな)するんだろうか?
これは日本だけじゃなく、世界中で起きている事!

ローマクラブって知ってる人はいらっしゃるかしら?
人口問題を話し合う有識者からなる専門の委員会です。(国連とも密接な関連があります)

簡単に言うとローマクラブが”人口を減らしなさい”と各国代表に国連を通じて(その他の機関もあります)言ってるんです。
地球に人が増えすぎ、資源がなくなると困るからというわけです。

日本では今の人口1億3000万人⇒3000万人まで2050年までに減らすよう言われています。
YOUTUBEの動画で紫綬褒章を受章した水道橋博士がこの計画について触れていました(--;)。
(これを聞いても、注意していないと事の真意を理解できないかもしれませんが・・・)
http://www.youtube.com/watch?v=6YsFU5kIKwU
http://www.youtube.com/watch?v=W8ITxLPRbpc&NR=1

この2つの動画をよく見てください。よく聞いてください!

今の人口を戦争ではなく、どうやって減らすんでしょうね?

1つの方法は生まれる人を減らす(中国の一人っ子政策は良い例です)。
もう一つは今生きている人に何らかの方法で早く亡くなっていただく(嘘みたいですが・・・)。

一例ですが、実際、アメリカの公式文書(国家安全秘密保持解除文書)のなかには、有色人種ウイルス削減計画があります。

以下http://syouhou.iza.ne.jp/blog/entry/510563/ 転載


米国公式文書に書かれてる『(有色人種)世界人口削減ウイルス計画』
米国では、一定期間が過ぎると極秘扱いの一部の公式文書は機密解除して公表されるという制度があって、それは誰でも見ることができるようになっている。

けど、そういうのをいくつか読んでみても、大変抽象的な表現になってて、一般人が読んでもほとんど肝心なことはわからないようになってるみたいです。
だからこそ公開できるってことか・・・

具体的な詳細についてはおそらく、別にある付属のいろんな文書等に書かれてて、そっちは永久に公開されることないんだろうと思われる。



世界(有色人種)人口削減計画についても、一番元になる?国家安全保障会議議事録録-46(Exhibit 10 of U.S. Supreme Court Case No.00-9587)というのがあって、そこには、


「政府機関の行動によって、米国の黒人活動を抑制する特定の手順を実行しなければならない」
「CIAの極秘特殊作戦を行うことによって、アフリカ黒人の間に不信感や敵意をもたせ、アメリカとその友好国の思惑に反対する国家の指導者や、そのグループに分裂を引き起こさせなければならない」
などといったことがはっきりと書かれている。

これなんかは比較的まだわかりやすい部類に入る方かもしれんけど、たいていの機密解除文書などというのは、これまでマスゴミ等で報道されたのと同じようなことしか書かれてないように思う。
結局、それに関連した他の膨大な文書等を読まなければ何もわからない・・・

「CIAの極秘特殊作戦によって、アフリカ黒人の間に不信感や敵意をもたせ・・」というあたり、
ルワンダの大虐殺などは、その典型的な策略の一つと言えるだろう。

また、猛烈な人工ハリケーン・カトリーナを黒人居住地域に襲わせ、FEMAによって堤防を爆破してそのあたり一帯に洪水を起こさせたことなども、以前、記事に書いたとおりで、FEMAが爆薬をしかけていた現場を目撃していた人たちの証言や、堤防跡から爆薬が検出されたといった証拠も挙がっている。
関連記事:人工ハリケーン・カトリーナの際、軍が堤防爆破して氾濫させた証拠!
       人工ハリケーン・カトリーナの証拠

話戻って、世界人口削減ウイルス計画については、この国家安全保障議事録-46に関連した政府公式文書のいくつかを、ボイド氏(Boyd Graves)が、当局に請求した際、事務手続き中に誤って手渡してしまったといわれている「進捗報告書8号にあるフローチャート」によって、その内容が明らかになったともいえる。

このフローチャートに関しては、ブログの過去記事に何度か書いてるし、今でも見ることができます。
(フローチャートは↑にのせてあります)
元々はボイド氏が裁判費用の足しにしようと有料で配布してるもののようで、他にもいくつかの文書があるようです)

このフローチャートはウイルス開発用のプログラムで、政府からそういうウイルスを完成させろと命令されて製作にとりかかり、その進捗を報告した文書で、米国政府が開発したウイルスという何よりの証拠といえます!



そして、これから約10年後の1981年に世界で初めてエイズ患者が生まれた・・・

(エイズに関する詳しいことは、この記事末尾に挙げてるリンクページあたりを参考にしてください)
これ以外の関連文書等を入手したい方は、http://www.boydgraves.com/order/order.html から有料で入手できるみたいです。

(ちなみに、エイズや、狂牛病、SARS、鳥インフルエンザなどは、白人にはほとんど影響なく、黒人、アジア人のみを狙い打ちに作った生物兵器です)

他にもこの件に関して重要(有名)と思われる文書に、

国家安全保障会議国家安全保障研究覚書公布200 ( NSSM - 200 )、俗にキッシンジャー報告書とも呼ばれてるものや、
キング・アルフレッド計画(The King Alfred Plan )というようなのがある。
http://hometown.aol.com/TruthCenter/KingAlfredPlan.html
http://www.assatashakur.org/forum/showthread.php?t=658 あたり参照

この後者のページには、FEMAについても書かれてます。
そのFEMAというのは、1972年にニクソン大統領によって出された政令#11647が、重要な意味をもちます。
http://www.cuttingedge.org/news/n1179.cfm
これは、米国の象徴とも言われてきた個人自由主義の廃止を宣言したものです。

このFEMAに関しては、以前作ってた共有ブログにヤマト氏が投稿してくれたのを、以前ここにも転載しているのでFEMAを読んでください。
大変詳しく翻訳してくださってます。

上記のようにFEMAは、ハリケーン・カトリーナの際にも黒人殲滅に大活躍しています。

昨今、米国内は元より日本においても個人の自由が制限され、国民総監視社会が政府によって推し進められている根拠とも言えるかと思います。
繰り返しますが、これら機密解除になった文書というのは、公開しても差し支えない全体のうちのごく一部にしか過ぎないということです!

(全部で何千、何万ページとある中の差しさわりのないほんの数ページです)



以上で転載は終わります。

なので、日本の政府が安全性に信憑性がないGMO食品や、添加物の大量許可。
その他、有害な放射生物質が出る原発の増設などを計画していても何の不思議はないと思います。

これからはいかに命を守る生き方をするか?が大事になってくるんじゃないかと思います。

頭の隅においていただきたい事・世界的に人口を減らしたいとの計画書にしたがって各国政府が動いているという事。
私たち人間は家畜ではありません!


スポンサーサイト
line

皆で変えられる・祝の島その2

続き・・・・

米国は劣化ウラン汚染の長期にわたる危険性について周知していた。以下の文書をご覧下さい。

The US was also well aware of the long-term dangers of DU contamination, and played it down, as the following memo and document make clear:

引用:劣化ウランの環境に与える影響について今まで問題にされてきたし、引き続き問題となる。よって、もし、戦場にいて劣化ウランが、皆がこぞって効果的でないとしたなら、政治的に受け入れがたいものになるだろうし、兵器の材料として使用されなくなるであろう。このように非常に微妙な問題が絡んでいるので、いかなる文書を提出する場合でも、充分な留意が必要である。

"There has been and continues to be a concern regarding the impact of DU on the environment. Therefore, if no-one makes a case for the effectiveness of DU on the battlefield, DU rounds may become politically unacceptable and thus be deleted from the arsenal. I believe we should keep this sensitive issue in mind when action reports are written."

Lt. Col. M.V. Ziehmn による、ロスアラモス国立研究所の文書(1991年3月1日)
Lt. Col. M.V. Ziehmn, Los Alamos National Laboratory memorandum, March 1st 1991


--------------------------------------------------------------------------------

引用:兵士たちは戦場において劣化ウランの塵や煙に曝されることになる。が、軍医薬部最高責任者はこうした兵士たちが劣化ウランによる重大な体内被曝を被らないのではないかと結論づけた。医学的な調査・診断の結果、こうした兵士たちは劣化ウランの塵や煙に曝された結果であるということを結論づけるものではない、・・・劣化ウランを使った兵器は世界中どこの軍事マーケットでも手に入れることが出来るものであるし、だから、こうした兵器は将来の紛争などでも使われるであろう。他の国が劣化ウランを用いた兵器を使い始めるであろうから、将来の戦場での劣化ウランによる患者の数は、急増するのではないか。・・・劣化ウランは低い放射能レベルの廃棄物であるから、許可された貯蔵施設に破棄しなければならない。・・・いかなる国際法、条約、規則、慣習法も、湾岸地域での米国の戦争に変更を強いるものとはならない。
"Soldiers may be incidentally exposed to DU from dust and smoke on the battlefield. The Army Surgeon General has determined that it is unlikely that these soldiers will receive a significant internal DU exposure. Medical follow-up is not warranted for soldiers who experience incidental exposure from dust or smoke. [...] Since DU weapons are openly available on the world arms market, DU weapons will be used in future conflicts. The number of DU patients on future battlefields probably will be significantly higher because other countries will use systems containing DU. [...] DU is a low-level radioactive waste, and, therefore, must be disposed of in a licensed repository. [...] No international law, treaty, regulation, or custom requires the United States to remediate the Persian Gulf war battlefields."

米国軍環境政策研究所の「劣化ウランを米軍が使用した際の健康に与える短期および長期的影響(1995年1月)」の報告

- Report by the US Army Environmental Policy Institute: 'Health and Consequences of Depleted Uranium use in the US army', June 1995

劣化ウラン弾は今や12カ国以上の国が保有している。NATO軍がユーゴスラビアを空爆する際にも使われた。この地域に駐留している西側の軍は、最近になって、地域の水を飲んだり地元でとれた食べ物を食べたりしないように言われている。それでも英国のMoDは
「我々はいまだに(劣化ウランが危険であるといったことを)裏付ける、いかなる疫学上の確実な研究データにお目にかかったことがない。・・・軍事作戦から劣化ウランを用いた兵器を使わなくする計画はない。」
として、あらゆる危険性も否定し続けている。
引用元:ロンドンのホワイトホールにある国防省海外部のサイモン・レンから来た1999年5月20日と2000年3月22日の2通の私宛の手紙より

DU ammunition is now possessed by more than 12 countries, and was used during the NATO led bombing of the former Yugoslavia. Western forces stationed in the region have recently been advised not to drink the local water or eat locally produced food. Yet the British MoD continues to deny any potential risks, stating: "We have not seen any peer-reviewed epidemiological research data to support these claims [that DU is dangerous.] [...] There are no plans to remove DU-based ammunition from service." (Source: Two letters to me from Simon Wren, Overseas Secretariat, Ministry of Defence, Whitehall, London - 20th May 1999, and 22nd March 2000)
イラクを訪れた人が現地の助産婦から聞いた話ではあるが、彼女らは出産に立ち会うのはもはや喜びではないと。「私たちは何が生まれてくるのか、わからないのです。」と。

On a more personal level, I have heard stories of visitors to Iraq who spoke with mid-wives there. These mid-wives are purported to have said they no longer look forward to births as.... "We don't know what's going to come out."

以下は、そんな彼女らが言うところの、訳の分からない物体の写真である。

The pictures below, which are extremely disturbing, show exactly what does.


あまりにも写真は悲惨なので・・・・・(><)!
URLだけ乗せておく事に致します。
可哀想に・・・・この子達は生きられません。他にも沢山写真がありますが耐えられないです(;;)。
どうぞ、URLのページをご自分の目で確認してくださいませ。
http://homepage1.nifty.com/KASAI-CHAPPUIS/ExtremeBirthDeformities.ht
劣化ウランを使うということはこれと同じことが起きる可能性があるということです。

皆さん、本当に原発で良いんですか?
考えてくださいませ。

私たちも祝島の人たちのように拒否する事が出来ます。

line

皆で変えられる・祝の島


瀬戸内に浮かぶ美しい小さな島☆

この自然を大事にしたいです・・・。
ここに原発建設予定がありました(;-;)!

環境を汚し、万が一ちょっと事故になったら住んでいる人たちに重大な被害が及びます。

もし・・・自分の住んでいるところに原発建設計画があったら?
どうしますか?

長いものに巻かれろで、なされるがままにして置きますか?
それとも意見をはっきり言うでしょうか?

祝島の人たちは意見をはっきり言いました。
今、原発工事は中止になっています。皆の力ってすごい!!
皆で力をあわせれば、計画を中止する事が出来ます。皆の力・すばらしいと思っています。
祝島HP http://www.iwaishima.jp/

映画が出来ましたね!一人でも多くの人に見てもらいたいです。

はてさてメモ帳さんのブログにも関連記事があったのでURLを乗せておきます。
http://satehate.exblog.jp/14055067/
私は原発には反対です。
でも困った事に政府は温暖化対策で原発増設を予定しています。

そして最近、原発関連でビルゲイツが日本にやってきました(--;)!
目的は劣化ウランを作った原子炉の開発です。

劣化ウランの怖さってご存知ですか?多くの人は知らないでしょうね。
劣化ウランはミサイルを作るときに使用されています。(硬度の関係上)
劣化ウランの危険性(イラクの例)
原子力発電に必要な燃料棒(ウラン235が3%)をウラン鉱石(ウラン235が0.7%)から濃縮精製する過程でできる核廃棄物(ウラン235が0.7%より少ないもの)が劣化ウランです。比重が大変重く(19g/cm3)、大変堅く、また、コンクリートや鉄などの固い物質に高速で衝突すると、貫通し、高温で激しく燃えます。原子力発電に伴う核廃棄物であることから値段がとても安く、1kgで10円程(日本国内での鉄くず相場と同じくらい)です。重く、とても堅いので、貫通力があります。

戦車の装甲板を突き破る対戦車砲の弾丸に使われます。貫通後、高温で燃えますので、戦車の乗員は火傷と窒息で死んでしまいます。また、ミサイルの弾頭にも使われます。バンカーバスターが地中30mほど(コンクリートなら6m)貫通してから(遅延)爆発させることが出来るのは、劣化ウランの堅さがタングステン並みだということからです。いずれの場合も、燃焼後の劣化ウランは微粒子となり大気に拡散していきます。
ウランをはじめとする放射性物質は放射能を常時一定の割合で放出し、より原子量の小さい物質に変化していきます。その放射能が分解されていく速度を計る目安となるものが半減期です。一定量の放射性原子核がはじめの数のちょうど半分になるまでに要する時間で、その物質に固有の値を持ちます。500万分の1秒というものから1000兆年の200倍という天文学的数字のものまで様々です。劣化ウラン(ウラン235)の自然界における半減期は45億年です。ちょうど地球の誕生から今日までの月日と同じです。

放射能は生命体の遺伝子を傷つけます。細胞の遺伝子が損傷を受けガンになります。精子や卵子の細胞が損傷を受け先天性の奇形となります。「Extreme birth deformities」はオランダの医学的なサイトで、湾岸戦争後に発生したイラク市民、および、米国兵士たちの、先天的奇形のある子供たちの症例を掲載しています。イラクは湾岸戦争後、国連決議による経済制裁を受け、医薬品でさえ(国連憲章違反)もその対象になりました。(制裁対象品の内容についてはアメリカが強く関与しています)アメリカ軍が湾岸戦争の時に使った劣化ウランの放射能の影響で、ガンや白血病で死ぬ人が17倍(2000年)に急増しました。新生児の3%が先天的な奇形児です。13%の子供が5歳までに死亡します。今回の米英の侵略戦争で米国政府は劣化ウランの使用を認めました。しかしながら、劣化ウランによる放射能の環境に与える悪影響はないとしています
私は糾弾します。この軍事侵攻が侵略以外の何物でもなく、最も非人道的な手法(道具と思想)によっておこなわれたものであると。 (笠井一朗-2003-4-13)

DUによる重篤な先天性の奇形
(Extreme birth deformities)
この地域では、胎児のDNAに重篤な影響を与える
"Unborn children of the region [are] being asked to pay the highest price, the integrity of their DNA."

武器管理研究センターのロス・ミルカリミ氏による報告書「イラク湾岸地域の環境および健康に与える影響」 (1992-5)

- Ross B. Mirkarimi, The Arms Control Research Centre, from his report: 'The Environmental and Human Health Impacts of the Gulf Region with Special Reference to Iraq.' May 1992


--------------------------------------------------------------------------------

最近になって私は、イラクでの影響であろうところの、おぞましいほどの先天性奇形の写真を数多く受け取った。正直言って私は、このような症例をいまだかつて見たことがない。私はあなたに、このページや写真をコピーして、出来るだけ多くの人に見てもらえるように、強くお願いしたい。

I have recently received large numbers of photographs of horrendous birth deformities that are being experienced in Iraq. I have not, quite frankly, ever seen anything like them. I urge you to copy this page / these pictures and circulate them as widely as possible.

米国が湾岸戦争の時にイラク軍に対する攻撃に際して使用した劣化ウランによる汚染を除去することは、イラクにとって必要不可欠なことである。しかしながら国連の制裁委員会は、米国の非人道的ともいえる強引な介入により、そうした汚染除去に必要な資材をイラクが輸入することをいっさい禁止している。約315トンの劣化ウラン金属がイラク地域で武器の材料として使われ、武器が対象物を破壊する際に粉塵となってばらまかれた。また、制裁委員会はガン治療に必要な医療用資材をも禁止している。制裁の対象となったものの中には、ほんの少量の同位性元素もある。ただ、放射性物質ということが理由なのである。

In an act of stark cruelty, the US dominated Sanctions Committee refuses to permit Iraq to import the clean-up equipment that they desperately need to decontaminate their country of the Depleted Uranium ammunition that the US fired at them. Approximately 315 tons of DU dust was left by the use of this ammunition. The Sanctions Committee also refuses to allow the mass importation of anti-cancer treatments, which contain trace amounts of radio-isotopes, on the grounds that these constitute '...nuclear materials..'
これからお見せする写真のほとんどは、ある人物からのものである。現時点ではその人物の名前を明かすことは出来ない。A4のカラー印刷されたもので受け取った。それをフォトショップを使ってスキャンし、出来る限り、画像がはっきり観察できるように仕上げてみた。その際、画像にいっさいの意図的な作為的な操作を加えていないことをここに申しあげておく。カラー印刷されたもの以外の、文書などは添付されていなかったので、私なりのコメントを添えてみた。写真は1998年以降に撮影されたものであろうと思う。このような奇形について、医学的な解説や奇形の名称などをお教えいただければ大変ありがたく思う。

The majority of the pictures were supplied to me by a source who prefers to remain anonymous at the current time. I was unable to acquire either original negatives, or prints from negatives. They arrived in the form of colour A4 copies. I scanned them into Photoshop and attempted to clean and sharpen them as best I could. There has not, and I repeat not, been any digital alteration other than the cleaning and sharpening process. No text documentation arrived with the pictures, so I have described them as accurately as I can. It is my understanding that the photographs were taken from 1998 onwards. I would be grateful to anyone who could potentially supply me with further information about these types of deformities; medical terms for them, etc.
もう一方の写真は International Yellow Cross の所長であるシーグバルト・ホルスト・ガンサー医師が撮影したものである。大方の写真は彼の1996年の著書「ウランプロジェクト-著しく障害を受けた兵士、奇形の子供、死に逝く子供」で取り上げられたものである。本書は劣化ウランの後遺症の記録物で、写真は1993年から1995年に撮影されている。ガンサー医師は未公開の写真も付け加えてくれた。湾岸西部に従軍した米国兵士の子供たちの奇形の症例である。私は写真の著作権に絡む問題をガンサー医師にお願いし、自由に複写し配布して良い旨の了解を得ている。

Additional pictures were taken by Dr. Siegwart Horst-Gunther, President of the International Yellow Cross. Most appeared in his 1996 book "URANIUM PROJECTILES - SEVERELY MAIMED SOLDIERS, DEFORMED BABIES, DYING CHILDREN" (Published by AHRIMAN - Verlag, ISBN: 3-89484-805-7). The book is a documentary record of DU ammunition after-effects, and they were taken between 1993 and 1995. Dr. Gunther also supplied me with additional photographs from his unpublished collection, some of which feature the birth deformities being experienced by Western Gulf war veterans' children. I have asked Dr. Gunther's permission for his pictures to be treated as 'Public Domain' and copyright free. He has agreed and you may reproduce them as you see fit.
ペンタゴンとイギリス国防省は劣化ウランによる危険は無いとし、そして米国が主導の多国籍軍による核関連施設に対する攻撃が原因ではないかとしている。しかしながら、ほとんどの研究者は奇形とガンの原因は劣化ウランによるものであると指摘している。特に劣化ウランが集中的に使われたイラク南部で顕著であるが、医学的症例が増えてゆくことで米英の主張を危ういものとしている。イラクの医師たちは、このような症例に今まで出くわしたことがなかった。また、日本での原爆投下後の状況(ガンと奇形の増加)が裏付けになるとしている。ガンの発症率は7~10倍に、奇形の発症率は4~6倍となった。

Both the Pentagon and the British Ministry of Defence officially deny that there is any significant danger from exposure to DU ammunition. And whilst it is conceivable that the US led attacks on Iraq's nuclear power stations could be a contributory factor, most reseachers point to DU as the most likely source of both deformities and cancers. The rising number of cases in Iraq, particularly in the South where the greatest concentration of DU was fired, is simply staggering. Iraqi physicians have never encountered anything like it, and have made the perfectly reasonable point that similar increases in cancer and deformities were experienced in Japan after the two US atomic bomb attacks. Cancer has increased between 7 and 10 fold; deformities between 4 and 6 fold.

ペンタゴンの主張とは裏腹に、米国は、湾岸戦争の始まるもっと以前に、化学物質による毒性、ならびに劣化ウランがもたらす放射能が、一般市民と兵士たちに与える影響に充分に気づいていた。以下の米国軍事資料の抜粋を見ていただきたい。

Yet the US was well aware of the potential effects on civilians and military personnel of the chemical toxicity and radiological properties of DU ammunition long before the Gulf war began, as the following excerpts of a US Army document categorically state:


--------------------------------------------------------------------------------

引用:兵士が戦場で劣化ウランの粉塵に曝された場合、放射能による影響と毒性による影響の双方に重大な問題になる可能性がある。戦闘中において、こうした劣化ウラン粉塵に曝されるのは、装甲貫通型の武器を使用した直後に戦場に乗り込んでゆく地上部隊の兵士たちである。戦闘時の劣化ウランによる被爆は、非戦闘時の作戦においては避けなくてはいけないだろうことを気に留めておいていただきたい。・・・劣化ウランは・・・低いレベルのアルファ線を放射するが、これが体内に残留して被爆するならガンの要因になるし、化学的な毒性は腎臓に損傷を与えることになる。短時間でも被爆の程度が多いときは致命的であり、被爆量が少なくても長期にわたっているならガンになるだろう。劣化ウランを兵器に使うには、コントロールされた使用と優れた健康管理を実施することが前提となるが、戦場では劣化ウランはまき散らされることになり、我々の前提は満たされず、健康や環境に問題となる。戦場で適切な扱いができないことや、住民と兵士の長期にわたる健康に与えるリスクは、兵器に劣化ウランを使い続けることを受け入れ続ける可能性に大きな問題となるであろう
次の記事に続く
line
line

line
プロフィール

Author:くららん38
FC2ブログへようこそ!

line
最新記事
line
最新コメント
line
最新トラックバック
line
月別アーカイブ
line
カテゴリ
line
検索フォーム
line
RSSリンクの表示
line
リンク
line
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

line
QRコード
QRコード
line
sub_line
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。